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北野 哲正

Clubhouse側の儲け方は?【Chのビジネスモデル】

北野です。

非常に盛り上がっている
話題の音声SNS「Clubhouse」について、
なんですけれども。
 

今日はその、
 

「Clubhouseのビジネスモデル」
 

について、ちょっと考えてみたいと
思います。
 

僕自身は、Clubhouseの現時点
(2月11日時点)でのフォローは、
600名ぐらいで、真剣にやってる、
わけではないので、
あまりノウハウを語れる立場では
ないんですが、
 

やっぱり仕事柄、
 

「これはどんな
ビジネスモデルモデルなんだろう?」

 

って考えることはよくやるわけです。
 

実際に、ネットで調べてみたり、
いろいろ情報を集めてみたりすると、
 

Clubhouseは、最終的には、
 

「彼らはこんなふうにして
収益を上げていこうとしている」

 

みたいなものは、何となく、
見えてくるわけです。
 

このメルマガを読んでる方の中にも、
 

「Clubhouseを、
どうビジネス的に使っていこうか?」

 

みたいに考えている人、
多いと思うんんです。
 

で、ビジネス的に使っていこう!
って考えて時、

考えておく必要があるのは、
 

「そのプラットフォーム側の
“Clubhouseさん”が
どんなことを考えているのか?」

 

これはやっぱり、きちんと
知っておく必要があるわけです。
 

もっとストレートに言えば、

 

===========================
「Clubhouseは、どんな風に
収益を上げていこうとしているのか?

どんな風に儲けていこうと
しているのか?」
===========================

 

ってことですよね。
 

そこが分かっていれば、
 

「どんな風に、Clubhouseを
ビジネス的に使っていけばいいか?」

 

これが見えてきます。
 

で、結論から言えば、、、、、
 

続きはこちらから

 

まず、結論から言えば、
 

「チップ・チケット・サブスクリプション」
 

この3つが、Clubhouseの主な
収益源になりそうです。
 

そこで、じゃあ、
 

「僕らには、どうしたらいいの?」
 

って、話ですよね。
 

それは、また、次の機会に詳しく
書いていこうと思います。
 

では、また。
 

北野哲正
(東京・麻布十番の自宅マンションより)

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